4月17日   10:00 J R 常磐線 土浦駅改札口
・ コース:土浦駅―虫掛?藤沢―筑波?真壁町?歴史の町 真壁町散策―雨引―岩瀬駅
(輪行) 40K
筑波ランは快晴、無風、桜も残っているロードを16?35キロと緩急をとりつつ走りました。NETで見つけた鴨亭の鴨丼、鴨そばも初体験。参加者はゲスト2人を加えて10人。黄門様より古くから残る真壁の屋敷、蔵ポタリングも堪能しました。
(コースプランそのやま)

<参加者のひとこと>
筑波ツーリングに参加された皆様
ツーリングの折りには大変お世話になりましてありがとうございました。
好天に恵まれ、皆様とご一緒させていただき筑波山を眺めながらの
サイクリングコースはしっかり整備されていて、とても走り易いと思いました。
真壁町民家の登録文化財見学のお楽しみ付き1日は体力維持だけではなく
お勉強もさせていただきました。ありがとうございました。 (ゲストM)

・絶好のツーリング日よりでした。
 桜の花びら舞い散る田園風景の中はじめて見る筑波山に向かって真っ直ぐに伸びる
自転車道・・・とても爽快でした。
きれいに整備された100%フラットな道でわたしの自転車歴でははじめて平坦地時
速33キロ以上記録できて満足しています。お昼休憩で訪れた「鴨亭」での鴨蕎麦は
期待していたとおり美味でした。コースプランナーのそのやま様に感謝です。石と蔵の
街?真壁町のポタリングもなかなか風情がありました。
CR2Cのクラブランも3回目の参加になりそれぞれ素敵な企画で愉しませてもらっ
ています。これからも宜しくお願いします。5月の信州行きたい気持ちは山ほどなの
ですが・・・検討中です。(おひさま)

・土浦ではまだ桜が咲き残り、折からの風に吹かれて舞い降りる花びらが本格的なサ
イクリングシーズンの到来を祝っているようでした。
枯れ蓮畑から水田地帯へ、そして筑波の山並みは山桜を適宜に配して、エネルギいっぱいの芽吹きに覆われ、「山笑う」とはこのことかと思われます。常陸といえば
平将門達・坂東武者のロマンあふれる物語を思い出しますが、江戸時代の建物が残る
真壁の町並みもなかなかのものです。アクセントに鴨料理を加えたコースプランナー
のお陰で、サイクリングの楽しさを満喫しました。(左千夫)

・ 青空の下、筑波山を見ながら、休憩所になっている駅舎跡をたどる花見ランとな
りました.
通行人のほとんどいない真壁、倉造りの町を一回り、鴨重を堪能し、良い一日でし
た。(TO)

。「快晴のラン!廃線跡のファーストラン。筑波山を右に見ながら、倉の町を見学
し、鴨に舌鼓。大満足の春の一日でした。」(AT)

・ 1年半振りに参加して、、、沿道の桜、道端のタンポポ、そして田植えの準備が始
まっている田圃を見ながらのラン。少し冷たい風が、汗ばんだ肌に心地よい。
途中より道した真壁の町並み、ちょっと田舎を思い出しました。
又季節を変えて走ってみたい道です。楽しい1日でした。
有り難うございました。(HH)

・2ケ月間に2度の輪行クラブラン,前回の山あり,今回の野原ありの楽しい企画に感
服しました。筑波の山並みを前面に旧鉄道跡のロードを自走する格別の思い、田畑の
中、信号機のない交差点を左右確認だけで前進する自走。気温の上がった快い風に恵
まれ神経を使わない一日のんびりと過ごしました。また昼食の鴨丼は大変おいしかっ
たですよ。東京駅より自宅までネオンを見ながら自走しました。(IA)

・つくばりんりんロード、なかなか楽しめました。
駅のホームが休憩所になっていたり、踏切が残っていたりと筑波鉄道がここに通って
いたというのを、後世にまで残したいという切なる思いを感じることができたし、風
景にしてものどかな田園風景、桜、筑波山、古い町並みと、見るだけでもなかなか充
実したサイクリングでした。(O)     
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